刊行書籍

学校をささえる

David Mitchel 他著による“The Art of Administration”の完訳。

東京シュタイナーシューレ時代に出版し、好評のうちに完売した「学校をささえる」を再版・発行しました。

シュタイナー学校をささえる日々の活動への具体的なアドバイスが満載です。学校だけではなく、共同作業の必要なあらゆる活動にお役立ていただけると思います。

B5判/127ページ
定価1,500円

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シュタイナー学園のエポック授業―12年間の学びの成り立ち―

シュタイナー学園の教員たちが自身の授業実践について叙述したドキュメントが、1冊の本になりました。

『シュタイナー学園通信』14号~22号(2009年度~2011年度)連載の授業実践報告に、書き下ろしの報告を加えた全11編を収録。この1冊で、1年から12年までのエポック授業がイメージできます。

A5判/292ページ/オールカラー
定価2,500円

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※以下にご紹介するのはNPO時代に刊行したものです。すべて完売しております。悪しからずご了承ください。

黒板画と詩で綴る十二月

NPO法人 東京シュタイナーシューレでは、2002年1月に初めて本を出版しました。黒板画とは、担任の先生によって描かれる、そのクラス独自のもので、シュタイナー学校の大きな特徴のひとつです。成長する子ども達にとっては、学びの後、消されるべき黒板画ですが、シュタイナー教育を日本で実践して15年を迎えた東京シュタイナーシューレの教室の雰囲気を、少しでもお伝えできればと考えております。

子どもたちのいる風景 in みたか

シリーズ「地域コミュニティ活動ブックレット」第1弾が出版されました。以前 東京シュタイナーシューレが地域の団体と共催し、三鷹市と三鷹市教育委員会の後援を得て開催した子育て・まちづくりフォーラムの講演録をまとめたもので、地域で子どもを 育てていく大人に、知恵とエールを送ってくれます。

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