東京ミッドタウン・デザインハブ企画展11月25日から出展中

東京ミッドタウン・デザインハブ第76回企画展 「企(たくらみ)」展

-ちょっと先の社会をつくるデザイン-に出展中です。

藤野の地域デザインの一環として

シュタイナー学園も展示をしています。

 

会 期: 2018年11月25日(日)〜12月24日(月・振休)

開館時間: 11:00-19:00 ※初日のみ11:00-18:00

会 場: 東京ミッドタウン・デザインハブ

(東京都港区赤坂9丁目7番1号ミッドタウン・タワー5階)

入場料: 無 料

主 催: 東京ミッドタウン・デザインハブ

(構成機関/公益財団法人日本デザイン振興会、

公益社団法人日本グラフィックデザイナー協会、

武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ)

企画・運営: 武蔵野美術大学 デザイン・ラウンジ、NPO法人グリーンズ

http://d-lounge.jp/2018/10/12727

ビジネスや日々の暮らしの様々な場面で「デザイン」と聞くと、

「意匠」や「造形」等、「形のあるもの」を思い浮かべることが多くあります。

一方で、人と人との間に生まれるコミュニケーション、

それらを円滑にするサービスや仕組みといった「形のないデザイン」も、

わたしたちの身近な生活、ひいては大きな社会に溶け込んでいます。

本展では、社会課題や個人の課題解決のアプローチ手法

「ソーシャルデザイン」の「ちょっと先」に焦点をあて、

地域社会・ビジネス・個人の暮らしに寄り添う

「デザイン」の新たなアプローチを提示します。

 

 

 


コメントは停止中です。